いつでも隣り合わせ

現在攻略中の3Fの名前が「死と隣り合わせに進む樹海」なんですが、文字通りすぎる。
自分用簡単メモ。

  • 基礎ステータス(HP、TP、STR)は上げると効果的。
  • ソードマン→トルネード1・STR10・ウォークライ・TPブーストは様子をみつつ。
  • レンジャー→STR10・スキルLv&TPブースト・アザーステップ(1でOK)
  • パラディン→フロントガード/バックガードがあると便利?シールドスマイトは考える。
  • メディック→キュアは1・博識・エリアヒール(全体回復)
  • アルケミスト→TPブーストは早めに10・解析Lv5・核熱Lv1・TP10
    属性は3色でもよさげ。全体攻撃があると便利!

上の5職業がメイン稼動しているので、とりあえず育成頑張ります><
あと稼ぎ用に便利なレンジャーたちは下を参考にがんばります。

  • 完全探索型
    TP10/AGI10/逃走/先制5/警戒斥候5/警戒歩行10/知覚10/探索系各5
    どのみち戦闘に関しては全く役に立たないので、警戒歩行に真っ先に振るのを推奨。ほぼエンカウントしなくなる。後は探索系3種とエンカウント時の逃走用として先制ブーストや逃走に。上げる順番はお好みで。TP消費はそう多くないので、不要と思うところを削って危険感知に振るのも良い。

休養でレベルダウン→スキル再振りもできるので、好きな用にやるのが一番かも。
他の職業はちょっと安定してきたら育成したいなー。ダークハンターの鞭を使ってみたかったりします(‘ω’)もちろんおねえさまグラフィックを選んだよ!

何度死んだかわからない

ひたすらマッピングをするのが面白くて、ついあちこちウロウロしてしまうんですが、調子に乗って2Fに行ったら敵が強くなりすぎて簡単に全滅しました…。受けてるクエストで、どうやら強い(らしい)毒蛾に出会わなければいけないようなんですが、1Fの小部屋ではもうエンカウントしそうにないので2Fへ行ってみた結果がこれだよ!
で、ちまちまと下の階で経験値を稼いだり、アイテムを集めたりして装備を整え、もう一度2Fへ。目的の蛾は全力で倒してなんとかなったんですが、クエスト達成に必要なもう一つのアイテムが、3Fにあるとか…orz そもそも、採取とか採掘とかあるけど、どうやればいいんですか!状態だったので、素直に調べてみた結果レンジャーが使えるらしいというのが判明。スキルポイントを振る画面の、下にちゃんと職業固有のスキルがあったんですね;最初気づかなくて、しばらくスキル振りしてませんでした。…というわけで、レンジャーで採取作業をしつつもそもそとレベル上げたり、マップ作ったりしています。

レンジャー以外でも使えましたorz

あとはキャラを複数育てておくといいらしいので、作ってみました。
いろんな職業がいるので平均的に育てられるといろいろおもしろそうですね。
が、名前と職業が一致しなくて苦労していますorz宝石の名前でつけているので、なんとなくそれっぽい響きとか色とかのキャラにしてるんですが、まだぱっと結びつかないです。とりあえず公開すると死ぬほど恥ずかしい名前なので、手帳の隅にでもメモしておこうと思います…。彼らも育てたいのですが、まずは探索メンバーを育てたい…。
少し進めていったら、3Fにもいけるようになりました。とはいえ、3Fはこれまで以上にFOE(難敵)がウロウロしているので、油断するとカマキリにやられて泣きを見ることに。じっくり進みつつ、こまめに戻ってアイテムを買ったり装備を整えたりして、ようやくベオウルフというギルドの人に出会いました。3Fのショートカット用の場所を教えてもらって、そのあと何度も死にながら先に進んでいったら、今度は立ち入り禁止の扉が…。ベオウルフの人に「ラガード公宮へ行って詳細を聞いてきなさい」といわれたので、一度戻ってミッションを受けてまた現場へ。この間数えるのもうんざりするぐらい死んでます。
禁断の扉をくぐると、そこには恐ろしいあの鹿が…ッ!(2Fで散々やられたFOE)
ウロウロしまくっててそれも恐ろしいんですが、ラガード公宮で聞いた話によると、浅い階層を巡回していた衛兵達が行方不明になっているとのこと。その衛兵達がいたのがこの部屋なのでした…。大臣にもらった鈴を使いつつ、エンカウントを避けながらなんとか衛兵を発見。一度ラガード公宮に戻り、ミッションの報告をしてセーブ…。
とにかく一瞬でも気を抜くと死ぬし、FOEの動きも先読みしないとぶつかってエンカウントになって、逃げられないまま死ぬし(壁を背にしているとどうも逃げられないみたいです)、ブン投げそうになってますが頑張ってます。

世界樹IIはじまる

sekaiju.JPG
世界中の迷宮デビューしましたーヽ(‘ω’)ノ
携帯ゲームで何かおもしろくて続きそうなのないですかね、と聞いていたら世界樹の名前が。最初のがばーんと売れたとき、面白いという評判だったのでどうしようかなーと思ってたんですが、流行のものに手を出すのを渋るタチなので待ってたのですよね。が、これでようやく手を出すことが出来ました。2と3を買ってきたんですが、これは単に1の在庫がなかっただけです…。途中からやっても問題なさそうなのでプレイします。
とりあえず、ぱっとシステムの感想などを調べた感じでは、自分でマッピングできる!というのが面白そうだなと思いました。ウィザードリィとかあの辺のノリですね。それをアナログ的な手法(要するにノートに書け)じゃなくて、システムの一つとして楽しめるようになっているのが面白そう。自分でアイコンなんかも設置して、オリジナルマップを作成できるのがいいところ、らしいです。あとは、キャラクターの設定が細かく出来ていないので、自分で作ったキャラを好きなように育てていけるのがいいなと。最近はキャラクターありきのゲームが多くて、それはそれでいいんだけど、感情移入しづらかったり、気に入らない設定だったりすることも多いので、いくつかの職業の中から好きな組み合わせ・好きなタイプを育てていけるのはイイ!と思いますー(*’ω’*)キャラ設定を妄想できる人は向いてるかも。
(FFTとかTOとか、汎用ユニットに愛情を注ぐ私に隙はなかった)
ゲームはまだ序盤ですが、とにかく油断したら死ぬ。
チュートリアル的なイベントでも容赦ない。でもこんなもんですよね。TOに比べたら温いくらいですが、最近ヌルゲーしかやってなかったのである意味新鮮(笑)作ったマップはそのままなので、とにかくレベルを上げて慣れていくのが一番なようです。
うちのPTはとりあえず作ったメンバーが6人いて、前衛2、後衛3になってます。前衛に力を注ごうと思ったら、PTは5人までなのでした…!主人公も入ってるから?いろいろ思ったけど、とりあえずバランスは悪くないみたいなのでこのままでいこうと思います。職業はとりあえずベーシックなものを選んでおきました。あとで発展系の職業にしたくなったら…また考えます!レンジャーは作っておいて損はないようでよかった。
マッピングも楽しいです。まだ一番最初の階層なので楽ちんなところもありますが、自分で「あ、ここに宝があった」とか「ここは分岐点」とか書き込めるのは意外に面白い。ちょっと楽しくなってきました(‘∀’)

クーロンズゲート

しばらくゲームから離れていたのですが、アーカイブスを何気なく見ていたらクーロンズゲートが配信されてました。TOは…なんかトレーニング続けてるんですが、PSPとかみたいに中断が出来ないので、なかなか進まないです。面白いのに。
というわけで、クーロンズゲートをやっております。
歪んだ世界観とダークなストーリー、カオスなゲームということで人を選びそうですが、BAROQUEをやっていたので大丈夫かなと思ってプレイ開始。移動とかもBAROQUEに似た感じなので、あまり酔わずにプレイしています。ようやく封印石を一つ破壊したところです…。しかし、登場キャラクターがいい意味でも悪い意味でもネジがぶっ飛んでいるので、かなり面白いです。
このゲーム、戦闘がかなり特殊で、主人公は敵の属性と反対の属性で攻撃するか、属性を吸収してしまうか、どちらかをすれば戦闘は終わりです。簡単そうですが、敵の属性が見た目でわかりにくいのでなかなかうまくいきません。属性は、基本的に敵から吸収してためていくんですが、1属性につき1個だけです。なので、攻撃に使ってしまうとストックがなくなります。そこで吸収をして属性をためるわけですが、この属性5つ全部揃うと主人公が妄想に取り付かれてしまい、ゲームオーバーになります。これが面倒で、面白いとこなのです。適度に属性を保持しつつ、進めるのがベストです。また、敵の配置はある程度決まっているので、計画をたてつつ進めたり出来ます。ただし、敵が発する気のようなもの(紫とか緑色)に触れていると、主人公の気のパラメータ(HPみたいなもの)が減ってしまい、これがなくなるとゲームオーバーです。また、そういうエリアにいなくて、戦闘をしていない場合でも一定の確率で勝手に属性が追加されることがあります。4つになると気が気じゃありません(笑)
最初のうちは、扉の鍵を開けるとき以外は敵を避けていたんですが、敵の気は壁などをすり抜けてくるので、壁の向こうにいてもダメージを食らってしまうため、最近は倒すようになりました。
そしてもう一つ、ダンジョンで迷子になりやすいです…。もうとにかく迷う。通常の街でも迷うんですが、ダンジョンは仕組みが難解なので余計に迷います。案内係が適所でヒントをくれるのですが、理解しきれないと彷徨う羽目に。バグもいろいろあるみたいなのでちょっと怖いかもです。
実際のクーロンについてあまり知識はないのですが、この混沌とした世界は人をひきつけるものがあるんじゃないかなと思います。ダークでカオスなゲームを探していたら是非やってみてください(‘ω’)

原点回帰

fft.jpg
ちょっと思うところあってFFTをアーカイブス版でやり直しています。
PSP版だとどうしてもストレスが…orz
・エフェクトの読み込みが遅い、音ズレが発生する
 →ポーションですらエフェクトが長く、ケアルになるとお察しレベル。
・一部を除いてほとんどSEが変更されているのでチープになっている
大体この2点に尽きるかなぁ。それを補って余りある吉田明彦絵のムービーは美しいんですが、聖石のエフェクトの重さといい音のチープさといい、なんか…なんか違う…と思って。追加要素のバルフレアは魅力的だけど、本当にSEを何故変更してしまったんだ!というくらい安っぽい音になって…おまけに重たいし…。ストレスが溜まりそうなので、気分転換にアーカイブス版をやることにしました。軽いし音もそのまま。
うーん。新シナリオ追加も面白いんだけど、改悪の方が目立つのは問題だと思います。
(それでもしっかり買うんだけど)
今回はちょっと違うことをやってみたいと思ってたんですが、~縛りとかはまだ早そうなので、とりあえずラムザと相性のよい仲間をそろえるところからはじめました。いつも適当に選ぶので、あとで星座の相性があわずに苦労するハメになり…;相性のいい星座とBraveやFaithを両立させるのは根気がいりますが、とりあえず仲間をゲット。ドーターまでにちょっと育てておこうと思います。
今まで相性を気にせずに育成してきたせいで、話術とか補助魔法がいまいち通らないという状態になっていたのですが、今回はきちんと相性を考えた編成にして、ラムザと汎用キャラのBrave、Faith共に限界まで上げてみたいと思います。=つまり、魔法アビリティをもっと使おうプレイという感じです。陰陽術とかもそうだし、白魔法も実際あんまり使ってなかったし。話術も使い方次第ではなかなか面白いアビリティなので、そのあたりを楽しんでみたいなと思います。完全に魔道士だけにしてしまうとツラいので適度に。
ぼけーっとしつつマンダリア平原で延々とレベル上げ。
次はレナリア台地、フォボハム平原(風車小屋)、ジークデン砦と三連戦になるので、大人気なく上位ジョブで挑もうと思います。理想はBraveMAXのモンクとか忍者ですかね。格闘忍者でもいいかも。上で魔道士系も楽しみたいと言ったくせに何を言うか、という感じですが、話術士のアビリティをいかすには星座の相性が重要で、かつ第1章でBraveを上げる手段が話術くらいしかないので、今まではあんまり考えなかったんですね。面倒なので。今回はそれも実践したいです。
今はとりあえず忍者目指すことにします。忍者と格闘のアビリティがほしいところですね。シーフのMove+2も欲しいですし。話術士も目指さないといけないので、マンダリア道場はフル稼働です。今のところ困っているのはMPの少なさくらいかな。
…どうでもいいけど、初戦のマンダリア平原にて、敵の見習い戦士の名前が「アイルトン」「ハミルトン」「ナイジェル」…これは何かの冗談ですかね。