イベントのみ。

ミッションクリアしやすくするためにいつもはアッシュが同行。
が、そうするとディアスが喋らなくなる。

ディアス
「アスロイトの公爵
デューラー家の騎士か・・・
それが何故こんな所に・・・?
捕獲して尋問するか・・・

ディアス
「結局見つからなかったか・・・
別の情報があるかもしれん、
一旦町に戻る。

町のイベント後

ディアス
「因縁・・・か・・・
先に毒術師の所に向かう。

2人で

ディアス
「確認してきた。
確かに、ここから先は
障害物も少ないし敵の数も多い。
戦わずに進むというのは
諦めた方がよいかもしれん。

ディアス
「その姿でまだ虚勢を張るのか?
呆れさせてくれる。

「・・・・

「身を隠す場所が少ないのは痛いな。

「これからのことだが・・・
貴様の望むように、
戦いを避けて進むのであれば、
別の入口を探すしかないな。

「だが、奴なら
多少の障壁などものともせずに
進んでるだろうがな・・・

「ただの子供なら誰も騒ぎはせぬ。
奴は、地上で最も強い生物の
1つと言っても過言ではない。
貴様等ごときが何百人いようと、
足止めにもならぬ。
それに、赤獅子騎士団の副将とは
浅からぬ因縁があるようだからな。

「仕方ない、ここを進もう。
奴に追いつかなければ
意味がないのだからな。

3人で

ディアス
「その姿でまだ虚勢を張るのか?
呆れさせてくれる。

「・・・・

「身を隠す場所が少ないのは痛いな。

「だが、奴なら
多少の障壁などものともせずに
進んでるだろうがな・・・