<今回の出来事>
- 仮面を集めよう!
- 娘二人が襲ってくるので冷気で撃退しよう!
ソラリウムの天井がぱかーと開く仕組みを知らなかったのか、悪態をつくダニエラかわいい。 - 別館ではピアノが弾ける、でも引けなくても問題ないらしい
- アトリエで鐘を鳴らすのはイーサン
振り子にくっついている鐘はあの状態だとゴンゴン鳴りそう。 - 宝の地図を片手にうろうろ。独房エリアの片隅にその部屋があった。ハンドガンの弾をケチってナイフで松明に火をつけようとするが、二つを同時に揺らす必要があったので結局ハンドガンを使う羽目に。
中からは不思議な瞳?のような石をゲット。指輪にはめ込んだらお宝になった。売ろう。 - スナイパーライフルをゲット。
- デュークの部屋に入ったり出たりを繰り返してドミトレスクを避けつつ仮面を嵌める
ついでに球?を手に入れたのでお城の模型で弾を転がして遊ぶ - やった!城から出たぞ!
- でもその先の礼拝堂に置かれていた棺桶に刺さっていた儀式的な剣を抜いたら、ドミトレスクが激おこ。とっさにイーサンがその剣で彼女を倒したものだから本性が露わになってボス戦。
- ドミトレスクの本体を狙う、モンハンじゃないけど背後から狙う、空に飛ばれたらスナイパーライフル使う、最後は接近戦になるのでSGぶっぱでゴリ押し。もっと弾欲しかった。
- 城を出るときに手に入ったのは薄汚れた瓶だけ。
以下はメモ。
ドミトレスクの娘三人は「作られた」っぽい。
蠅のようなものが口から出てきて、徐々に体の各所を虫に喰われていったとドミトレスクのメモにはある。
そのうちに体の部位ごとに虫の色が分かれてきて、体は白っぽく唇は赤になった。シュールな光景。
そして虫達の姿は娘達の姿に戻る、もちろん人間のような姿だ。ドミトレスクは彼女たちをいたく気に入って、ベイラ、ダニエラ、カサンドラと名前をつけて可愛がる。
で、その虫は何かというと学名なしの体長5〜6cmの獰猛な肉食性の蠅らしい。顎が強い。
虫自体に生殖能力はないが、カドゥというものが宿主の人体に産卵することで発生するらしい。カドゥについてはまだよくわからないので保留。この蠅が先ほどの三人娘のように人に擬態して、油断させて捕食するという仕組み。
気温変化にめっちゃ弱い、特に寒いのが苦手。
じゃあなんでこんな土地で運用しようと思ったんですかね………。
一応生命活動が「休止」するだけなので問題ない………ないのか?
クリプトビオシスという乾燥などによる厳しい環境変化に対応するための状態になるという。ちなみにクマムシなどがそういう特性を持っているが、トレハロースという糖分を体内で蓄えているとか何とか。