たとえ不在でも玄関前で待っていれば住人が帰ってくる。出待ち。
ベルの音は構えていてもびっくりする。下の数字はなんだろうと思っていたが、部屋番号か。

ハッピーアワー!クーロンズゲートのあのCMがパッと脳に再生される。

レイコは白瓦斯屋にいるが、これはカゲと呼ばれるものらしい。本体の精神みたいなものかな?だとしたら、機械のレイコ(たち)はもっと薄い欠片みたいな記憶などしか持ってないのだろうか。

この上の階でようやくプシケに会えた。日記を取ってきてくれと言われたので、日記を探しに行く。ついでに奥にあったプレスマシンの出力を落としておいた。もう潰されない。

ここからはお使いクエストの合間に釣りをしてスタンプ稼ぎ、を繰り返す。
釣りは慣れればそんなに面倒ではないが、やはり好きになれない。
とはいえ釣りを否定するとこのゲームができないのでがんばる。

マップ移動は少し慣れたが、内側ルートと外側ルートがいまいちわからないので、ぐるぐると無駄に動いている気がする。ガス代だってかかるんだからもうちょっと効率的に動きたいところだけど、無理だー。