龍城路に戻ってセーブをするためにぜんまい屋のところへ行ったら、庇利路(バイレイロード)の電気がなくなりそうだという話をされた。
古靴屋の様子がおかしい。三尸?三尸なの?
その近くにいる油屋は、友達の発電機のために特別な油を用意することに決めたらしい。
水銀屋は相変わらず乱心していた。
ねじ屋からも危険な香り。ねじの妄人になりそうな感じ。ぜんまい屋も怪しんでたし。
骨接ぎ屋は相変わらず狂気クオリティ高い。
ぐるっと龍城路を見て回った後、油屋から潤滑油をもらう。友達がこのまま物になってしまうのを見過ごせなくて、最後の望みを風水師に託した。その友達の発電機がいる庇利路は、水銀屋の奥から行けるらしい。
庇利路は富善苑と繋がっていて、つまり重慶花園とも繋がっている。
道中、複数の属性を持った鬼律に出会ったので、吸ってみたがダメ。仕方ないので鬼律玉を使用したら…
失敗した。なんでこんなときに限って失敗するの!2回連続で失敗したのちに成功。心臓に悪い…。
せめてもの救いは、失敗した時アイテムの消費はしないということかな…。
鬼律を倒しながら進んでいった先に発電機を発見。油屋から預かった潤滑油をあげてみたが、もう言葉を発しないただの物になってしまっていた。もともと人間だったことを思うと切ない。電気は供給されるようになったので、以前は開かなかった自動扉も開くようになった。
ということで、開かなかったその扉の先へ。
この扉に来るまでに、富善苑を経由して重慶花園に行き、そこの階段を3階まで昇ってからぐるっと大回りしてまた庇利路へ行かなくてはならない。位置関係がわからないとちょっと面倒くさい。
そんなわけで八卦鏡の歪みも正せた。コンパスドールは相変わらず不気味。
庇利路の鬼律もいなくなったようなので龍城路へ戻る。





