なんだかんだで9章。いくつまであるんだろ。

お前は何を言っているんだ。
そして横の子が「ゼフトの鱗すごく綺麗で強そう!」って言ってて和んだ。
本編殺伐としてきたのでこういうの欲しい。

アウィシーのセリンがいろいろ誑かしてた、と。
そしてウランの兄さんは本当にシロ?そしてここまでアレックの話なし。
種族が被ってるせいなのかしら……。

なんだかんだで10章。

アレックの話キタ。
彼の家も果実を育ててるらしい。それもへベリオンを進化させるようなすごいやつ。
でもその果実はただ甘いだけの役に立たない果実らしい。

アウィシーの過激派がへベリオンを殺して回ったらしい。
だけど『調和の実』がアウィシーの翼に制限をかけて高く飛べなくしていたというのが本当なら、どう考えてもそれがいろんな火種を生んでるとしか思えない……。調停者とやらも怪しい。FF12の神を思い出すなあ。ちょっと状況は違うけど、なんかこう理想の囲い込みやすい環境を作り出し、それに反発するものがいないよう『実』を作った、とか。いや、考えすぎかも。

唐突に始まるシューティング。

難易度的にはそんなに難しくはないけど、なんか「えぇ……(困惑)」以外の感想がなかった。またどこかで遊べると楽しいなあとは思う。街のどこかで遊べるように……それはそれでゲーセンみたいであれかもしれないが。

かくしてふたご座神殿へ到着。

ここまでやっといてなんだけど、私はアラシアを使っていない。
話の主軸に聖獣を持ってきて少しずつそれを使えるようになってきているのはわかるのだが、いまいち慣れなくて後回しにしがち。メインジョブを白魔道士にしたのでエコと被ってしまうし。うーん、召喚の癖が強いのはFF5とか12もそうだったなあ。