
ウルペスの街は大好きです。何か入り組んだところが好きです。
一番好きなのはこの辺りかなー。いろんな階段やドアがあってわくわくします。怪しげなお店も結構好きです。いろんな人がいる感じもいいー。面白いとこだと思います。ミニゲームの一日店長も面白いしヽ(‘ω’)ノ 住むなら絶対この街がいいなぁ、なんて…(*’ω’*)

好きといえば、インビディアもかわいい!広場の真ん中にどーんとあるタマゴも気になってましたが(取説かなにかに写真があったような)、内装がすごいかわいい。ベッドとかクッションとかかわいすぎるー。寒いのが難点だけど、こういうところも好きです。
タマゴはミスリルハンマーVSファイガで勝負でしたが、結局竪琴がないと孵化しないということで、竪琴を取りにいってきました。そのあとロランの下へいくわけですが、ここから話がぐっと大人っぽくなってきて、ようやく4人で行動できるように。英雄だーって祭り上げられても、嬉しいことばっかりじゃないんだなぁ、と思いました。そしてその闇を防ぐために世界を飛んでいます…!伝説の武器集めるぞー。
2週目です

セーブデータは一つしか作れないのでちょっと悩みましたが、もう一回遊びたいなーと思ったので最初から遊ぶことにしました。最初のボスが強いんですけど…っ!最初負けイベントかと思ったくらいだー。なんとかゴリ押しで勝ちました…4回くらい死んだけどc´⌒っ.д.)っ
途中で嵐の剣とか手に入るけど、ボスのグリプスは風属性っぽいので使っちゃ駄目なんだ。はがねの槍で頑張りました。やっぱり槍はいいよね(*’∀’)-3
ホルンをあとにして、砂漠へ入ってキリンジュを仲間に。
そういや、前回は初プレイだったこともあって、各キャラクターのデフォルトの服をとっとと売っ払っていたんですが、今回はなるべくとっておかねば、と思ってます。キリンジュの服も一応後半で手に入らないわけではないけど、序盤のうちにはぎとっておくと楽ちん、らしいのではぎとってみました…が、固有グラフィックなのでキリンジュにしか似合わないような気がしてきました。なので返すことにしました。

うちのライト(アイレ)は斧とかハンマーを装備させることになっているので、早速装備。強くはないけど、光の四戦士はジョブによる固定武器というのがないのでイメージで。女の子は杖しか持っちゃいけないなんて決まりはないし(杖の方が魔法は使いやすいけど)。すっぴんで白のローブ着せてみたら結構かわいくて、ウッドアックスもなんか可愛いグラフィックだったのでちょっと満足。これからアイレの冒険が始まって、すったもんだした挙句みんなと合流するわけですが…楽しみ。今回は早くストーリーを見たい!というわけじゃないので、のんびりやろうと思います。でもやっぱり先に進めたくなってしまう(笑)
次は海賊のアジトかなー。ちょっと苦戦した記憶があるのでレベル上げしておこう。
逆転裁判 蘇る逆転

思わず写真撮ってしまった!裁判長大好きだもう!
逆転裁判4で、がらっと登場人物が変わり、そこに出てきたカガク捜査。…を担当しているアカネちゃんが初登場して、かつ成歩堂と接触しているストーリーがこの「逆転裁判 蘇る逆転」。1話~4話まではオリジナルのアドバンスと話は同じですが、そこに5話として追加された新しいシナリオがあるのですよね。ただ9割は前と同じ話ということで、なかなかやる気がおきなかったんですが、やっぱり気になるので買いました。なんだかんだで、逆転シリーズは検事も含めて全部やってるな、自分。
そして4話までなんとか解決して一応エンディングも見て、そして5話に突入。
まあ、あくまで後から作られた話なので、ちょっと後の作品のネタが混じっていたりして、わかる人にはニヤニヤモノかな、と。基本的に1~3と、逆転検事あたりをやってからプレイすると面白い気がします。個人的にですけど。御剣の検事室なんかは逆転検事じゃないと見られないはずだし。あとは…そうだなぁ、イトノコ刑事が御剣検事に渡した「チラシ(の裏に書いてある報告書)」は、新しいフランス料理のお店がオープンするらしい、と言ってましたが、それってやっぱりあのシェフがいる店なんでしょうね、きっと。
どうでもいいけど、御剣検事は根っからの紅茶党らしい。で、かたや3のゴドー検事はコーヒー党。これは、2人をぶつけたらおもしろいことになりそうですね…!
まぁ、こういう作品に限らず、どれだけ楽しめるかって大事だと思うんですが、逆転シリーズの場合は特殊なシステムもあるので、それをガラリと変えてしまった4が評価低いのもなんとなくわからないでもないかなーと思います。あれはあれで面白かったんですが、逆転裁判、としてのシリーズの中では地味な方だったかな、と。過去のキャラもほとんど出てこなくて、あまりニヤニヤできなかったのもあったし。
そう、逆転裁判シリーズは小ネタが随所に散らばっているので、何かニヤニヤポイントが足りないと物足りないんですよね。その点、システムは違えど、出てくるキャラクターがほぼお馴染みだった逆転検事は、個人的に面白かったです。
…というわけで、FFTA2をあまりにもあっさりクリアしそうなので、休憩がてら他のゲームを遊んでみた感想でした。最近DSばっかりやってるなー。
グリモアとジャッジ

FF12の世界とは同時系列らしいですねーやっぱり。
FF12のメインシナリオに絡んでくるジャッジ。FF12とFFTA2は世界は同じらしいので、どう違うのかなーと思っていたらちゃんと説明がありました(‘ω’)ゞこっちは世界の安定のために生み出したジャッジがいたんですが、あまりにも拘束力が強かったため反発され(これFFTAのことかしら)、ジャッジの指定するロウを守らせることで、恩恵が得られるようなシステムに変更したのだそうです(ジャッジの言うこと聞く=おたからもらえる=ロウを守る人も増える)。というわけで、簡単にまとめると戦闘開始直後にロウの指定がありますが、これを無視してもお咎めは「蘇生系が使えなくなる」のと「おたからがもらえなくなる」だけなので、戦闘に支障がないとみなしたら無視してます…。ハイ。
冒頭でどさくさに紛れてジャッジ付クランに加入したルッソですが、ストーリーを真面目に解釈するならば、シドの言った「死にたくないならすぐにジャッジに誓え!」は、ジャッジ付のクランに入り、ロウを守ることで蘇生系アイテムを使うことができる=死なない、という感じでしょうか。
ちなみに、今回敵サイドは一切ジャッジに関与してません。ズルイ。
(というのは、ジャッジというのがクランと深い関係にあるようで、ジャッジつきのクランとそうでないクランというのがあり、主人公たちはジャッジつきのクランに入っているらしいです
=敵は必ずしもそうではない、ということ。まあ敵のAIはジャッジ違反しないけど)
で、ベイグラントでも出てきたグリモアは、やっぱり魔法を使うときの魔法書のことらしいです。今日では普通に使われるようになったので、その言葉と魔法を分けて使うことはなくなってきたようです。ただ、やっぱりというかなんというか、グリモアと呼ぶにふさわしい性質を持ったモノもあるらしい、ということです。うーん、いろんなところでつながってて楽しい。
もっさりバトル

弓使い大好きなので、初期メンバーのヒュムには問答無用で弓使い→狩人になってもらいました。結構遠くまで攻撃できるので、MVPもらうことも多いです。いいなー。そして新しくヒュムが一人加入したので、こっちは魔道士系でいこうと思います。青魔希望!
メインシナリオよりサブクエストの方が楽しいので(というか、これやらないと進まなかったりレベル足りなかったりする)、そればっかりやってます。キャラが面白い。
しかし、あれですね、1戦闘の時間がすごい長い感じがします。途中でうたた寝したりもしました。うーん、基本的にFFTAもそうだったけど何だかもっさりした動作なので、その分遅く感じるのかもしれません。