ディアスの場合でも「くだらない脅迫」はクリア必須。

  1. ディアスと2人で開始
  2. 単身、あるいはレイアと開始
    (ディアスが途中で強制加入)

ディアスの好感度のためには、雫の石をもらって葉を取りに行く。
(ディアスは強制離脱する)

ディアスと2人で開始

ディアス
ここか『青の羨道』への
門のある階層か・・・
もっとも、我々には関係ないがな。

<カドモンの台詞省略>

ディアス
「断る。

「知っている。
だが1ガルトも払うつもりはない。

「貴様に言われる筋合いはないがな。

「構わない。

「だから構わないと言っている。

「貴様の言葉が脅迫として
成立しない理由は2つある。
まず、貴様という存在が、
残りの9人には何ら障害にはならないという事・・・
アスラ・ファエルの殆どの階層には
幾つもの異なる時空列が
まるで平行世界のように
存在すると聞いている。
ここで奴等の姿を見ないと言う事は、
奴等は我々のいる時空列とは
異なる時空を進んでいるのであろう。

第二に、我々は人助けのために
ここに来たのではないという事・・・
こちらはより根源的な理由だな。
つまり、我々にとって
その意志は1ガルトの価値もない。

ディアス
「話は以上だ。

ディアス
「見え透いた嘘を・・・

ディアス
「なんとなく、か・・・
で、交換条件は?

ディアス
「了解した。

ディアス
「何だ?

ディアス
「その程度の内容か・・・

>>クリア後<<

ディアス
「600ガルトだ。確認しろ。

ディアス
「つまりこれで
貴様を生かしておく理由が
無くなったということか・・・

ディアス
「独り言だ。気にする必要はない。

ディアス
「では行くか。

>>『雫の石をもらってからね』

ディアス
「その石を手に入れてどうするつもりだ?

>>『ラフメルの葉を探すつもりよ』

ディアス
「今更だな・・・
良心の呵責か?
報酬目当てか?
それともただの興味本位か?

「馬鹿馬鹿しい答だな。
好きにしろ。
もちろん一緒に行動するつもりはないがな。

>>ただ見たかっただけよ

ディアス
「満足か?

「では行くぞ。

単身、あるいはレイアと開始

ディアス
「貴様・・・
2日前に出発したのでは・・・
そうか、これが異なる時空列ということか・・・
いや、何でもない。

<カドモン省略>
<以下のディアス台詞も上記ミッションと同じやり取りなので省略>