相性が最高の相手がいるのに、他のキャラを誘おうとして断られた時のセリフ集。
女主人公編(名前はデフォルトのフィリア)。
- アッシュ
「え?フィリアにはあいつがいるだろ?
- ルカ
「えーと・・・フィリアさんにはわたしなどよりもっとふさわしい方がいると思うんです・・・
- ディアス
「十三賢者の言葉を忘れたのか?他を当たれ。
- レイア
「どうして私を誘う?
- ジェシカ
「なんであたしなの?あんたにはちゃんと相手いるでしょ。第一、あたしだって先約あるもん。
「ってことであたしは寝るね。眠れるときに眠っとかないとさ。
「夢だってあと何度みられるかわかんないんでしょ?
- パスカ
「冗談言うな。お前にはちゃんと相手がいるだろ?早く行ってやれよ。
- シャルン
(話しかけた時)
「誰と行くの?やっぱり○○○?
>>誘う
「えっ、駄目だよ。『精神の海』には最も自分を知る者と行きなさいって言ってたじゃない。
「フィリアのことは嫌いじゃないけど、あたし決めてる人がいるから。
- サラ
「ううん・・・フィリアさんが誘うのはあたしじゃないよ。
- エレアノール
「あなたが訪れるのはこの部屋ではありませんよ。
「あなたには、あなたを信じる人がちゃんといるではありませんか。
- オルフェウス
「残念だなあ。先約があるんです。帰ってきたらデートしましょうね。
- イヴ
「遠慮するわ。赤の他人に自分の心を覗かせるなんて死んでもイヤ。
「それに、本当に考えて誘ってる?あたしなら絶対にあたしだけは誘わないわ。
- ノエル
「少なくともあたしじゃないでしょ、誘うのは。