クーロンズ・ゲートプレイ日記です。
あまり攻略の指南にはならないかもしれません。
とりあえず命を受けた後に風水スコープをもらって、龍城路へ向かう。
あちこちに人がいるのでとにかく話しかけまくる。
水銀屋。この人結構好きなんだよなあ。
この人から水銀を購入。最初からお金(紙紮)は持っているけど、普通のRPGみたいに自由にものを買ったりできるわけではないので、クーロンではあんまり重要でもないアイテム。お金なのに。
古靴屋の問にはこう答えておく。電子レンジっていいよね、ボタン押すだけで加熱してくれる…そうだよ、ボタン一つでね…。
その奥にいる錠前屋に鏡屋のことを聞いた後、振り向くとそこにはえび剥き屋の子ども。鏡屋が重慶花園(チョンキンガーデン)に入っていったのを見た事を教えてくれる。その重慶花園へ行くには、えび剥き屋の前を通っていけば良いらしいのでそこへ行く事に。
誰かいて通れない。手ぶらで入るのは危ないので、うちの店にある刀を持っていけという。誰だっけこの人?と一瞬思ったが、錠前屋の後ろのフェンスにいるおっさんじゃないだろうか。つまり錠前屋に武器を貰えばいいのである。
無事に八宝刀をもらったらようやく重慶花園へ。本物の七宝刀は鏡屋が持っていってしまったらしいので、とりあえずの代用品で挑む風水士。
錠前屋が言っていた「三つの邪気が入ってる」というのは、この左下の丸いもののこと。これがすべて揃うとゲームオーバーとなり私は晴れて電子レンジになることが出来る。しかし今は鏡屋の救出が先なので、邪気を溜めないように重慶花園を進む。あ、ただウロウロ歩いているだけでも邪気は溜まってしまうので、迷子ダメ絶対。
そうこうしていたら早速鬼律(グイリー)に会ってしまった。こいつは蚕虫(ダンシオン)。属性は金なので、火で倒せる。倒したけど鍵は開かなかった、ダミーだった!
鍵の解錠に関係している鬼律は一つ手前の扉のやつだった。こいつは土属性なので、木の邪気があればあっさり倒せるのだが、生憎手持ちには木がない。そして吸おうにも土はすでに持っているため吸えない。……あれ、詰んだ?詰んだのこれ?アイテムなんてないし、あれ?
冷静になって「査」を使って調べてみたら火属性だった。水でおkだった。
そんなこんなで鍵を開けて、奥の部屋にあった三本の大鍵を手に入れた後鏡屋を救出。七宝刀も無事にもらえた。
帰りはナビのリトルフライが龍城路まで送ってくれるので問題なし。
とりあえず鏡屋が八卦鏡の場所を調べてくれるらしいので、それまでしばらく他のことをする。






