少し更新の間が空いてしまいました。

水のほこらはフックショット必須。
水位を変えながら進むという構造はお馴染みかも。
ゼルダの水系ダンジョンは難しいものは難しくて、不思議の木の実の時空の章は鬼畜だったけれど…。

上から見下ろしているので階段や段差に気づきづらいが、今までの経験から『行けない段差は回り込む』というのを学んだので、マップをみて位置を確認する。本当にマップが標準になったのはとても助かる。コンパスも割と最初に手に入るし。
水位を調整するのは、十字形の機械。フックショットを使って引っ張ると水位が上がったり下がったりする。場所によっては何度か戻ったりして調整するが、基本的に周辺にあるもので解決する。
水位が上がっても、泳げる場合は隣の部屋にもいけた。

記録を取っていなくて記憶が曖昧。

ボスは恒例の目玉。神トラは後半のボスほとんど目玉だったような…。
前作と同じようにフックショットで周りの丸いものを取って剣で切るを繰り返し、むき身になったところを撃破すればOK。パターン変わってなくてちょっとがっかり。

捕われていたのはアイリン。やっぱりアイリンだったんだ。
アイリンが少しデレてくれてホウキも今まで通り飛ばしてくれるらしい。こんな健気な子いいなあ。でもアイリンが七賢者だとしたら、魔法屋のおばばは?おばばと血のつながりはないとか?と思ったけど「魔法おばばの孫アイリン。大好きなおばあちゃんに会えなくて少しさみしそうだ」と説明に書いてあるので実の孫…?謎深まる。この辺の補足というか、バックグラウンドは妄想しかないのがつらい。
七賢者に選ばれたーとか実は七賢者でしたーとか、唐突すぎるんだけどみんな受け入れてるし。あっさりしすぎて拍子抜けすることがしばしば。

次はカメイワか氷のダンジョンかな。