洋館研究所の所長。
アレキサンダーが怪我をしたことで所長に昇格した。
トマスの影響なのかトク族に関して興味を持ち、一部のパスワードをトク族の数字符号にするほど。
トマスの研究を批准しオルディントン計画と名付ける。
彼自信もホフマンと同じで、人類の細胞を再生させるウイルスを開発して、人類を老いや病気から人類を救うことを心情としている。ウイルス研究ということでよからぬことばかり噂されるが、ゾンビ化はあくまで副産物だというスタンス。彼は自分の目的を崇高なものだと思っているため、ゾンビ化することに関しては取るに足らないことだと言っている。
スティーブが研究所のやばい情報を集めてリークしようとしていることを把握しているが一笑に付している。だが一方で「ヨーロッパ」に感染した社員が増え、洋館研究所の中も最早逃げ場所がなくなってきた。
最後にオルディントンは「ヨーロッパ-II」型とセーフティハウスに隠れこんだ。