
ここ難しかったな。除霊するのに気づかなくて消耗していく一方だった。以前は王道の除霊の呪文書を持ち込んだけど、今回は割とゴリ押しでいけた。このあとに仲間になるヴォルテールとサラ、MOBのようだけどちゃんとウォーレンレポートに記載されている人物なんだよね。最初はそんなにたくさんユニットはいらない、と思って加盟させたようなさせてなかったような……。
しかし、今回も雇った汎用ユニットをNにしてしまい苦労しそうな予感……。


この辺りの言い回し好きだな。ラヴィニス絡みなので新しく追加されたんだろうけど、ふわふわした世界のゲームではなく、どろどろした民族やなんやかんやのゲームだと言うのを改めて示してる気がする。


死者を操るニバスを攻めるプレザンス。だがニバスは言う。その屍を生み出しているのは一体誰なのかと。ああ………と気づいたのは恥ずかしながらこの周回だった。
デニム達も、他の勢力も日々争い死者が幾人も増えていく。
この目の前の死者が無尽蔵に現れ、倒れても復活する地獄のような様子を引き起こしたのは一体、誰か。
物語は大きく転換の時を迎えた。