リッカーはバイオの中で一番嫌いです。二番目はしつこいのでタイラント。三番目がイビーです。クレアはグレランがあるので燃やせるけど、グレランの軌道を誤ってしまい、無駄に弾を消費してしまったのが悔しい。
奴らは燃やさないといけないということに気づいたのが遅かったので、ハンドガンとかの弾も無駄遣いだった。次回以降の課題になってしまった。
そして引き続き個人的にいいなあと思ったSSです。

クレアのポニテ、結び目のゴムが見えないように、髪をくるっと巻いて隠してるのがかわいい。アネットもそうだった。女子力高い!

死体安置所の引き出し?なんていうんだろう。
ちょっとドキドキしながら引っ張ったら中からレッドハーブが出てきたときのがっくり感。そういえばこの死体安置所をホテルだかなんだかにするという話があったような。勿論寝台はこの引き出しです。寝たくねぇー。

ここも前作の名残があるなあと思ったところ。
研究所の最後のあたりにある、Y字になった通路を行ったり来たりしてた覚えがある。

しかし、こんな低い手すりじゃ落ちるだろ……。ダクソなら落ちるぞ。
そして漂うFF7のような感じ。

レンジの上のジャム瓶がかわいい。トースターも焼けるタイプだったら、生活感があってよい。今回はグラフィックの端々に生活していた名残がよりはっきりと出ていて、本当に面白い。

綺麗だろ……この死体……。これ死んでるんだぜ……。
このときはあんまり確認しませんでしたが、ハザードスーツの中に入ってたのがこの人かな?それにしても綺麗な死体。これまで散々痛んだものしか見てなかったので、なんか新鮮。でも、いろいろな文書から察すると、この人はちょっと嫌な上司だった……はず。

影がリアルで怖い。今作は光と陰のリアルさが際立っていて怖い。
あとは音。何かが近づいてきていたり、同じフロアにいたりするのはわかるからいいんだけど、新しい場所とか新しいB.O.W.はBGMがどんどん盛り上がってくるので、それにビクビクしながら進んでた。怖い。

セーブ画面でしか拡大できなかったけど、左にあるのはウィリアムとアネットとシェリーの写真ですな。ここのラボが綺麗で、それが逆に切なかった。

絶対に治療されたくない手術台。

ハザードスーツ。妙にリアルで生々しい。