もふもふ

進めてます。
ようやくミスティック・モノノフ共に仲間にすることができます。
気球で移動できる範囲もぐっと増え、その分間違えて突っ込んでしまってアッーなこともありますが、手に入る食材が増えて行っておもしろい。
3のときと違って、移動制限の回数はないので、自由に動けるのも好きです。3のもよかったんだけど、惜しむらくは出会った人ともっと話をしたり、その街に行けたりしたらよかったのになあ、というところでした。
今回は、大地が分かれていてそれぞれ違う印象があるし、高低差もあるので探索のしがいがあります。小迷宮もみつけやすいものからわかりにくいものまでいろいろ。未だに第3大地の小迷宮がそろってないよー。
迷宮のマップの一つひとつは小さくなりましたが、個人的にはこれくらいでいいなーと思います。あんまり長いとhageたときにモチベが保てないし、短いとやりごたえがないし…。
でも、短い小迷宮でも仕掛けやFOEが凶悪で、すぐ死ぬんですけどね…。
でも楽しい!
以下少しネタバレ気味。

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世界樹の迷宮IV発売

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世界樹の迷宮IV 伝承の巨神が届いた~!
Amazonで頼んじゃったので、今週中に届けばいいかーと思っていたのですが、よかった届いた!初回特典のCDもちゃんとついていました。
引き継ぐか引き継がないか…最初の方のストーリーをやってから、引き継いでやることにしました。なんだかウロウロしちゃいましたが、あの緊張感を持って、かつ愛着のあるキャラクターでスタートできて結構楽しいです。
私は結構安定したPTを組むので、今回もソード・フォト/スナ・ルン・メディという無難なもの。そしてグラフィックに毎回悩むわけですが…今回はメディックが大変でした。そもそも入れないという選択はないです(汗)
悩んで、最初はメディ3を使用。その後なんとなく気分が変わって、1のおっさんを使用。そこそこ育てたところで違和感を覚え、結局4の眉毛メディになりました。最初は苦手だったんだけど、ずっと見てるとこの子かわいい…!
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他の人のPTを見るのも楽しい!
ナイトシーカーはぴんとこなくて入れなかったけど、公式サイトの追加職業がいろいろ気になる~…。???とかいいよね。めがね。
さー遊ぶぞー。

世界樹の迷宮IV

7月5日発売の「世界樹の迷宮IV」。
もちろん予約しております!…Amazonですが…。
このために買ったと言っても過言ではない3DS、意外にも旦那がハマってしまって、私より彼の方がプレイ時間が長いような気もします。バイオと神宮寺シリーズ最新作のおかげで、しばらく取り合いになりそうな予感です(笑)
今回は、直前に体験版が配信されて、思う存分楽しむことが出来ました。
全部製品版に引き継げるというので、目一杯遊んだりやり込んだ人も多い様子。ものすごい太っ腹な体験版でした。私もいろいろキャラを育ててみたり、hageてみたりしました!いやあ…ほんとにおもしろい。こんなに遊べるとは思っていなかったので、嬉しかった。
そして引き継ぎをするつもりでいたのですが、遊んでいるうちに「やっぱり最初からやったほうが楽しいんじゃないか」と思うようになってきて、今のところ最初から遊ぶことにしていますが、悩む~…。
死んでなんぼのゲームなので、育成もまた楽しみのひとつ。
…あと数日、わくわくします。

クエストボスたち

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クラーケン。倒せるレベルになったような気がしたのでチャレンジしていたのですが、小さなミスが重なっていつまでも倒せないままでした。基本的には攻略Wikiに書いてあるとおりの戦略なので、これといって特殊な戦い方をしているわけではないのですが…!
基本装備は、貫突2つに圧壊1つ+耐壊ミスト。攻撃をしのぎつつ、先見術でタイダルウェイブを封じるというパターンです。耐壊ミストの使いどころさえ間違えなければ、あまり大きなダメージを食らうことのない戦いになるので、あまり致命傷から崩れて全滅…ということはなかったのですが、リミットをセットし忘れていたり、微妙にスキルが違っていたり、アイテム間違っていたりでいろいろやり直す羽目になりましたorz
問題だったのは脚を封じるタイミング。こやつは4回足を封じると耐性ができてしまうため、4回しか封じることが出来ません。つまり、終盤になってから封じないと、レストレイションでHP15000回復をされ、延々と戦い続ける羽目になります。レストレイションを使うタイミングは、瀕死になったときらしいので、そこまで削ってからシノビの影縫で縛るのが一番ベスト、になります。というわけで、黙々とHPを削り続け、リミットをぶっ放し、ようやくHPが赤くなったところでシノビとその分身が影縫で足を封じ、なんとか倒すことが出来ました。クエストボスは経験値が多くて、ボスマラソンには適しているのですが…先が思いやられる…;
写真は忘れましたが、アルルーナも撃破しました。一応。
こいつもなかなかの曲者で、ちっとも撃破出来そうになかったので半分諦めていたのですが、一応EDも見たことだしなんとか倒そうと四苦八苦して倒すことが出来ました。基本スタイルは、ファランクスとモンクがそれぞれ雷と氷の先見術を使い、各属性攻撃をシャットアウトし、シノビが耐壊ミストでテンタクルビートのダメージを軽減し、6の倍数ターンには分身と一緒に予防の号令をかけ、更に装備を強斬の護符×2と圧壊の護符にすることで、ヴァンパイアキスのダメージを激減させ、あとはリミットの業火を延々繰り返してました。
条件ドロップとかまだ満たしてませんが…一応撃破。あとはイソギンチャクかー。
こいつもなかなか面倒くさそうなのでうんざりしています。まだなのに!
あとはエルダードラゴンとか、第6階層のボスとかが残ってますね。
うぅ、いつになったら倒せるのやら…。

真EDと三竜と

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真EDルートクリアー。ストーリーはいまいちでしたが…。
しっくりこないというか。なんというか。ありきたりというか…。こんなものかな、という気もするし、もうちょっと何か期待していたところもあったり…。とりあえず、ストーリーはこれで終わりかな。
というわけで、三竜退治に向かうことにしました。といっても、マトモにやり合うとアイテムがいくらあっても足りないので、少々姑息…というか、楽な方法を採用しました。プレイ中、こちらのサイトの攻略をみつつ、参考にしていたのですが、シノビのぶっ壊れた性能を生かしてソロでいろいろ撃破しているページを見ていて、うーんこれならできるのかも、と思ってチャレンジしてみた次第であります。べ、別に全員分のアイテムを買うのが面倒だったとかじゃないんだから!シノビは多元抜刀という最強技があるので、下手にパーティ組むよりもソロのほうが強かったりするんですよね。三竜攻略はこちらを参考にしました
三竜の基礎知識として、まず【開始ターン、5の倍数ターンにブレスを使ってくる】というのがあります。なので、これを対応するアクセサリで封殺。更に、攻撃パターンはいたってシンプルでして、【ブレス以外の攻撃は直接攻撃】です。
従って、シノビの猿飛で避ければなんということはないのでした。
(ただし、終盤になると行動がランダムになることもあるようなので、注意が必要です)
というわけで、上記のサイトを参考に三竜のところへ向かってきました。
もちろんシノビソロです。装備アイテムはダンダ・チャクラに深都ルートの報酬アクセサリ、倒しに行く竜の属性のアクセサリ(業炎/堅氷/万雷の護符×2)を、持っていったアイテムはブレイバントとアムリタとラウダナムでした。氷竜の場合はこちらの攻撃が通用しなくなるシールドをはってくるため、それを打ち消す用にラウダナムを。リミットは一人なので使えないように見えますが、実は予めセットしていれば分身によって人数を増やせば使えるようになります。ということで、初戦の氷嵐の支配者ではこんな感じで戦闘してました。

  • 【1ターン目】
    ブレスが確実に飛んでくるのですが、アクセサリによりダメージは微々たるものになるので、分身して2人に。
  • 【2~4ターン目】
    攻撃が飛んでくるので、猿飛でさくさくと回避。ほぼ当たりません。
  • 【5ターン目】
    ブレスが来るので、また分身を増やします。これで4人に。
  • 【6~9ターン目】
    また猿飛で回避するターン。余計なことをすると手間がかかるのでおとなしく。
  • 【10ターン目】
    多元抜刀を使いたいシノビは、TPが足りないようであればアムリタ、TPに余裕のある分身が残り2体を出し、ブレイバントを忘れずに使用。あとは防御でブレスをしのぎます。ここまでで敵が強化のシールドを使っていたらラウダナムを適宜使って強化を打ち消します。
  • 【11ターン目】
    多元抜刀で終了。おつかれさまでした。

基本的にブレスのターンに行動をするという感じです。この戦法が基本になるのですが、偉大なる赤竜の場合はランダムですが状態異常を使ってくるので、念のため介護陣形をいれておいて適宜使用しておくと楽です。ちょっと手順を間違えて偉大なる赤竜は50ターン近くかかってしまいましたが、パターン化されているのでかなり楽かもしれません。5人で戦うよりシノビソロの方が楽ってどうなの…という気もしますが、とりあえずレベルキャップが外れたので、第6階層の探索も頑張れそうです。目指せ99!